クリスマスとかに対して思うこと

僕はクリスマスとかイベント事にあまり興味がありません。

 

友達(同性)数人で軽く呑みにいったくらいです、恋人もいないので本当に何にもない。

 

まあ楽しみたい人は楽しめばいいんじゃねって感じ。

 

恋人なんかクリスマスに関わらず普段から大事にすればいいじゃない。

 

子どもにプレゼントあげる風潮とかも微笑ましい反面、腑に落ちないところもある。

メディア(特にテレビ)なんかで盛んにクリスマスを盛り上げようと頑張っています。

 

盛り上がったら誰が特をするんでしょうかね?

ケーキとかおもちゃが売れますよね。消費を促されていてこと、もっと買えと。

そう考えてしまうと素直に楽しめない側面もあるなと感じる。

 

まあイベント事は単純にテンション上がるし、やったらやったで楽しいからあんまり斜めに構えても仕方ない。

「クリスマスはなキリストのry」とかいうのは野暮ってもんよ。

 

こういったイベント事はどこまで騙されるか自分で判断すればいいんじゃないかと思う。

 

「ここまでは騙されてオーケー」「流石にそれはやりすぎだ」っていうラインを自分の中にしっかり持っていれば問題ない。

 

あと「クリぼっち」っていうやつ。

これだけは理解できない、疑問しかない。

ここまでくると価値観の話だから難しいけど

クリスマスに1人だとかわいそうって違うだろw

他の日はめちゃくちゃリア充かもしれないだろ

 

「クリスマスに1人は悪」という価値観を作り出すことによって、上に書いた消費に結びつけるわけですね。

クリスマスと消費は結び付けられているから違和感を感じる。

 

価値観ってなんすかね。

 

イベント、行事ってなんすかね。

 

イベント事も少し違った視点から見ると楽しい。

 

今度はイースターを流行らせようとしていますね。

 

マジ「もうやめて国民のライフはゼロよ!」状態。

 

どんだけ消費させれば気がすむんだ、勘弁して。

 

コメントを残す